Move the Normality
アニメに新しい作り方を

アミネワークスは従来のプリレンダCGに加え、
ゲームエンジンを用いた3DCGアニメーション制作をコアビジネスとする
国内でまだ例が少ない映像プロダクションです

株式会社アミネワークス

Works制作実績

オリジナルコンテンツ「Virtual Performers」を企画・開発中! / Planning and developing original content “Virtual Performers”!
2020年秋にサイトOPEN予定

Service事業概要

リアルタイムレンダリングを用いた
3DCGアニメーション制作を軸に様々な映像やコンテンツ制作を
一環して行うノウハウと環境が強みです
アミネワークス リアルタイムレンダリング 3DCGアニメーション

OurValue

より高次元のサービスを提供

トータルマネジメント

トータルマネジメント

私たちはただ技術を売る映像制作プロダクションではありません。お客様が表現したい思いやその背景をくみとり、テクノロジーとクリエイティビティでどうそれを具現化をするのかを主体的に考え提案します。

プロデュース・ディレクション経験豊富な代表を中心に、最適なプランニングと最高のテクノロジーをかけ合わせ、CSの高いサービスを提供します

アニメもゲームもグループ内ですべて企画から制作まで同時開発が可能です。多重管理になりがちな映像とゲーム用アセットの共通アセットの一元管理が可能となり、全体的な制作コスト削減が可能となりました。

フレームワーク開発

フレームワーク開発

コンテンツのゲームとアニメを始めとするCGを用いるメディア・ミックスにおいて、制作現場ではそれぞれに予算・ワークフローや専用ツールなど開発が必要となり作り方や見た目が統一されることは極めて少なかったと思います。

しかし、昨今のゲームエンジンの進化によって、プリレンダに引けを取らない未来が近づいています。そこで、我々はゲームエンジンを活用して作るアニメーション作品を「 Reanimation 」と定義し、 Real Time Animation Pipeline System、というこれまでの映像制作パイプラインにゲームエンジンを取り入れたフレームワーク「 Reanimation Pipeline」 略して【REAP(リープ)】と名付けた仕組みを2021年初旬完成に向け開発中です。

完成すれば、メディア・ミックスにおけるグラフィック統一を図る事も可能となり、例えばゲームとアニメが横断しあい、双方向にストーリーを連携するといった新たな取り組みも可能となります。メディア・ミックスの可能性を拡げる新たなサービスをお客様に提供することができると考えています。是非ご注目ください。

Company会社概要

Move the Normality
新しい技術で標準を入れ替える
アミネワークスは、映像制作のワークフロー整備、フレームワーク開発によって、
アニメに新しい作り方をもたらします。
ゲームエンジン型CGプロダクションとして、新しい”技術”で”標準”を入れ替えていきます。
「n(Normality)をm(Move)」させる」、標準を入れ替えるという思いを、 Animeのnとmの文字を入れ替えAmineという会社名に思いを込めています。

News新着情報

Careers求人情報

私たちと一緒にCG業界で
新しいことをやりませんか?
アミネワークスでは新しいことに対するチャレンジ精神旺盛なクリエイター仲間を募集しています。
私たちと一緒にCG業界で新しいことをやりませんか?